HIKE LIFE MYLYFE

ゆるいHIKERの、ハイキング、登山、CAMP、アウトドアギアの紹介

川遊びやSUPで大活躍のスポサン『Chacoサンダル』

こんばんは。

先日のDAY CAMPが河原だったので久しぶりにChacoサンダルを履きました。

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自分が持っているのは、Zサンダルのブラックです。足に合わせてベルトの調整が可能。

 

Chacoの強みは、水辺だけでなく荒れたトレイルも歩けるような頑丈なソール。多少重みはあるが、それだけ信頼できる作りです。

自分は水辺のCAMPやSUP時に必ずと言っていいほど着用しています。

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頑丈にホールドされていて脱げる心配がないです。踵を外せばサンダルのように履いて動けるので、テントからの出入りが楽ちんです。

 

ただ、デメリットは足裏から離れる事がないホールドのため、水に入ったあとの乾きが通常のサンダルより悪い点と、海水がベルトの隙間から入り込むので海で使用した場合は入念な水洗いが必須!!(ショップの方の話だと劣化してソール剥がれの原因になってしまうとか)

 

デメリットを上げましたが、それ以上にメリットが大きいのでオススメサンダルです。

ベルトはオシャレに付け替えてもカッコいいし、ソールの色も様々。この夏、自分好みのChacoを探してみてはどうでしょうか。

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自分ももう一足、ハデハデなカラーが欲しい!!


 

ソロCAMP最強のネイチャーストーブ『ピコグリル85』

こんばんは。

ソロCAMPでのストーブや焚き火台、悩みますよね。そこで今回は焚き火台兼、ストーブのピコグリル85について書きたいと思います。

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このストーブはその名の通り85gの超軽量ストーブ!

メーカーのオフィシャルサイト

 

このストーブは以前から知っていたのですが、今回はソロCAMPギアとのシンデレラフィットを発見したので、それと併せての紹介です。

自分はソロの時はLODGEのスキレット6 1/2を愛用しています。


 

このサイズのスキレットは本当に1人〜2人のCAMPで大活躍するサイズ。

 

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DAISOのコーン缶詰を炒めたり、餃子を焼いたり。一品料理の居酒屋きどれます!笑

 

で、このサイズのスキレットがピコグリル85にジャスト!!

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この間のキャンプではピコグリルに炭を入れて1人料理を作りました。

 

ソーセージを焼いて

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オイルサーディンを炒めて

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ちょびちょび料理するのにピッタリ。

 

ストーブはピコグリル85、クッカーはロッヂのスキレット6.5、調味料は友人から教えてもらったウマミスパイス。

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このスパイスはトマトやチーズが入っているので、けっこーどんな料理にも合って使いやすかった!

 

ちなみにスキレットの持ち手が熱くなってしまうので、以前も紹介したセリアの鍋つかみ。コンパクトで使いやすい!これ、本当にオススメ。100円だし。

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ピコグリル85はとても良い。

類似品はネットに出回っているけど、どーなんだろ。本家の良さを感じてしまったから違い分かるのかな。笑

Amazonで安く出ている。ピコグリルの名前で出ているがブランドロゴがない、、笑

 

ピコグリルに炭を入れてお一人様BBQっぽくやりました。熱効率もとても考えられていて空気を取り込み燃焼するのだけど、火吹き棒はあった方が良かったです。

 

そんな拘らなくてもいいのかなーって。キャプテンスタッグの火吹き棒を使ったけど、十分すぎるほど良かった^_^

 

ソロCAMPでスキレット、ソロCAMPでテーブル上での焚き火台と、偏りのある内容でしたが参考になれば幸いです。

ソロ装備サイコー!!

CAMPで映える。コスパ抜群。『DAISOまな板』

友人とDAY CAMPに行ってきました。

各自好きなものを持ってきて食べたり飲んだりするという話だったのでコーンの缶詰を買うためにDAISOに行きました。

そこで木製のまな板を見つけたので、1日だけ使って、終わったら薪として燃やしてもいーかなーくらいの気持ちでまな板を購入しました。

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これが100円。笑

 CAMP道具を100均で買うって他のみなさんもやっている事ですが、このコスパには本当に驚きます。

 

テーブルの上に並べると、意外に映えるw

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最初はジベタリアンになるならテーブル代わりにまな板を!くらいのつもりだったのにテーブルを友人が持ってきてくれたのでまな板として使用。

 

一枚肉を焼いてまな板にドーン!

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んで、切ります。

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という感じで、100円なのでガンガン使えるコスパ抜群のまな板の紹介でした。

 

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薪にならずに持ち帰ってキレイに洗いました。笑

最高にカッコいいヒマつぶしを『factory-b』

こんにちは。以前記事に書いた山テーブルなのですが気になるGEARを見つけまして、その話です。山テーブルを探していて知ったブランドなのですが。

題名に書いたのがそのブランドと、オフィシャルHPを開くと出てくるフレーズです。

 

factory-b

オフィシャルHPを開くと『最高にカッコいいヒマつぶしを』と出てきます。しびれます。釣りがメインの道具作りをしているようです。

アラサー、アラフォー、アラフィフ男子(全世代w)が憧れてしまうフレーズですよね。

カッコいい遊びしたいですよね。

 

↑公式HPです。

 

以前に記事に書いた山テーブルに関してなのですが。

 

  1. 軽い(重いと結局持っていかない)
  2. 見た目がいい(豪華な食事をしたい)
  3. バーナーが使えるとなお良し

自分は上の3点を重視しています。

 

見た目だったら木製のテーブルに軍配が上がるんだけど、バーナー使えた方がいいよなー。って悩んで保留状態が続いています。

 

そこで、factory-bさんが作っているLEVELというテーブルです。

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140mm×240mmで重量88g。

バーナーも使える金属製。価格は山テーブルの相場の9000円(税込9900円)

なによりこのテーブルは平らじゃない場所でも水平を保つ。LEVELの由来はここみたいです。

 

以前、ハイカーズデポに行ったときに見た記憶があったけど山テーブル探しでまた出会った。

足4本はゴムでテンションをかけていて、こんな方法があったとは!?と驚く作り。

イカーズデポのHPに詳しく記載されています。

重量88gだったら常に持ち歩くのも気にならなさそう。自分の優柔不断な山テーブル探しもいよいよ終止符が打たれる日が近いのか。

アルマジロテーブルや、ヤマタクも気になるし。

カリカリにULに振り切るなら『カスケードワイルド』のプラダンテーブルもいいけど、食事が華やかになるのはLEVELなのかなーって。勝手な感想ですが。笑

カスケードワイルドはバーナー使えないのが弱点。友人はバーナーでテーブルの隅の方が歪んでいるこのテーブルを愛用している。笑

 

何年迷ってるんだろ、テーブル問題。

この優柔不断は『カッコわるいヒマつぶし』なんだろーなー。笑

カッコいいヒマつぶしHIKE行きたいです!!

金魚爆釣り。埼玉県狭山市『智光山公園』

日頃のストレッチ不足がたたりまして、肉離れを起こしました。。。

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ほぼ何もしていないのに、ちょびっと足を伸ばしたらプツン、と。

歳なのでしょう。何もしていなくても肉離れが起こる。恐怖です。回復したら日々ストレッチをして筋肉をほぐそうと心に決めました。

 

さて、梅雨が明けて夏到来なのですが、この怪我のせいで山に行かずに悶々としていました。

そこで激しく動かずに遊べる所はないものか、と探して埼玉県狭山市智光山公園で金魚釣りが出来ることを知って出掛けてきました。

 

金魚釣りは土日のみの営業。

30分300円。60分500円の値段設定。

駐車場は上のリンクの所に無料駐車場があり。釣り堀まで徒歩1分。

 

受付の優しいおじさんに『初めてなんですけど、どんな感じですかね?』と尋ねたら心優しく30分やってみたら?と言ってもらって30分チャレンジ!

餌は使い放題のようです。自分は30分で使い切りませんでした。1竿につき2匹まで釣り上げた金魚は持ち帰っていいようです。中にはすっごい大きい金魚もいるとのことでしたが、見る事は出来ませんでした。

 

餌はなるべく小さく。金魚はつついて味見をした後にパクっとくるから、そこを釣り上げるとの事でとりあえずスタート。

 

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釣場は大きい池もあるのですが、高さもある小さい池で挑戦。高さがあるので金魚がパクパクしてるのも簡単に見えてやりやすかった。そして何より『貸切』!!笑

 

ゆったりとした時間の中、釣りをしました。

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2人で合計7匹。

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時間はゆっくりしたいのならば、初めてでも60分でいいのかなー。30分はあっという間に過ぎて気持ち物足りない感じがしました。

 

肉離れ、早く治ってくれー。

山に行きたい。川に行きたい。遊びに行きたい!!

HIKEテーブル物欲日誌『SOTO フィールドホッパー)

こんばんは。

長い事、悩み続けている山でのテーブルです。

過去に山用のテーブルとしてSOTOのフィールドホッパーという小型テーブルを購入しました。

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重量は395g。一瞬で開いてアルミニウムだから頑丈。バーナーを使える。この色も渋くてお気に入りだった。

だが、この395gといった重さが自分には絶妙で、、持っていくか持って行かないか迷う場面が多かった。パッキングで悩んだら1番に外されてしまうGEARだったのだ。

おそらく自分じゃなければ395gはどうって事ないんだろうけど、自分には気持ち重かった。情けないです。

 

結局、山にテーブルを持って行かない生活が長引いてしまっている。

でも、仲間がテーブルを出して上品に盛り付けているのを見ると羨ましくなっている日々。

そこで、気になっているテーブルの話です。

 

自分が気になっている軽量テーブル

      • SOLA TITANIUMGEAR SUPER TABLE

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ソラチタニウムギアのスーパーテーブル。

チタン製で重量170g。チタンだからバーナーも使える。軽くてカッコいい。難点はすぐ売り切れるのと、お値段が高め。12980円。このスペックを考えれば高くないんだろうけどね。なかなか手が出ない。。

 

  • peregline Armadillo Table

ペレグリンファニチャーのアルマジロテーブル

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木製。めっちゃ見た目がいい。重量は0.25kg。お値段は9680円。収納はコンパクトで組み立ては簡単。木製だからバーナーは少し不安。これがずっと第一候補だった。値段も見た目も重さも頑丈さも丁度いい。

 

  • minimalight LEVEL PLATE

サイフで有名なガレージブランド。ミニマライトのレベルプレート

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テーブルと言うよりまな板って感じのカリカリUL。板を置くだけで雰囲気は全然違う。

この際、これでいいんじゃないかって思った。

重量は130gくらい。見た目がとにかく良くて憧れた。迷った挙句に保留状態。ULに振り切ってるデザインは自分にはレベル高いんだろうな、レベルプレートなだけに。笑

 

マスプロから出たのはビックリしたテーブル。

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重量130g天板は75g。総重量205g。天板があるからバーナー使用に躊躇なく。マスプロから販売された軽量テーブル。お値段は9900円。

自分的には『きたー!!』って感じ。これが本命じゃないかってくらい期待大。

楽天とかで買えるから手に入りやすい。すごいなぁ。


 

 

まとめ

見た目ならアルマジロテーブル。軽さならヤマタクカリカリさならレベルプレート。ガンガン使うならSOTOフィールドホッパー。

用途によって変わるなぁ。

でも、結局山に持っていかないとしょうがないから、軽い方がいいのかな。でも見た目が気に入ったのじゃないとなぁ。

って感じでまだまだ迷子なのです。

今日の HIKE何で行く?『beetle?mini?three?one?』

こんにちは。

バックパック容量についてです。増えてきたバックパックの中から毎回、HIKEの相棒を選ぶわけですが。それについて書いてみました。

 

まず今回、比較をするバックパック達の紹介

 

  • rawlow mountain works『beetle』

容量約18Lで、350gの小型バックパック。Dinkyと同じ形ですが大きな違いは パット入りの幅広ショルダーハーネスが標準装備されていること。これにより、荷重の肩への負担が軽減されますがパッカブル仕様ではなくなっている。 素材はRLMWの定番素材1000デニールのタフなナイロンを使用 ハリとコシがあるナイロン素材なのでフォルムがしっかり出る。裏山や低山のデイハイクだけでなく日常使いに良いサイズ感と使い勝手の良さは抜群です。 

 

  • 山と道『mini(mサイズ)』

容量25-30lで、395gの小型バックパック。山と道を代表とするようなバックパックになっている。パッキング次第ではオーバーナイトも可能な拡張性がある。スノーシューを外付けすることも出来る柔軟性がある。テントはスタッフサックに入れてトップに固定する事も可能。もちろんデイハイクには完璧すぎるサイズ感で何も言う事がない。

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【左がbeetle、右がmini】

 

  • 山と道『three(Lサイズ)』

容量45-50lで、重量644gの中型バックパック。今や山と道のエースはこちらなのか。笑

山で見かける割合はminiと同じくらい。日帰りHIKERでもthreeを背負っている人がチラホラ。特に女子に多いのかな。容量はオーバーナイトも小屋泊も、デイハイクも全部カバー。最初のバックパックにminiと迷っちゃうほどの良さがある。

 

  • 山と道『ONE(Lサイズ)』

容量50-55lで重量は603-823gの大型バックパック。threeが多いので、こちらを山で見かけるのは少しレア。大型(山と道の中では)で拡張性が高い。いままで紹介したバックパックの中で唯一フレームが入っている。重量的には13kgくらいまでが快適に背負える。テント泊以外で背負うと物々しい感じになる。

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【左がONE 右がthree】

 

さて、自分の使い分けについてです。

歩く山域や装備だけでなく、季節や交通手段などでも変わってくるので参考になれば幸いです。

 

beetle

ビートルは最近参入したバックパックです。購入の経緯から書くと、日帰りHIKEでminiすら大きいと感じる事があったのと、普段も使えそうなデザイン。物の出し入れがロールトップでないのでとても楽。1番のきっかけは、雪の入笠山で年配の方がビートルに山と道のサイドポケットを付けて歩いてて、物凄くかっこよかった事。で、ポチッと。笑

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自分の背中には小さく、ちょこんとしたイメージに。

ビートルの出番はバーナーを持って行かない時が大前提。お昼はコンビニとかで調達してゆるゆる歩こうって時。それとレイヤリングがコロコロしないとき。暑くて脱いで、稜線に出たら寒そうだから防寒、冬シェルを持っていく必要がある時はリュックパンパンになって逆にダサくなっちゃう。大人しくminiで行きます。移動が電車のとき、お風呂グッズが入らないなど。。。

自分の行動範囲だと、『日和田山へ電車で行く』『美ヶ原で朝日を見るため車で移動』『車で移動して、もしかしたら山登るかも』くらいの時が活躍の場。それでもrawlow mountain worksが好き。

 

mini

自分の中では、エースです。容量が25lとは思えない拡張性。雪山日帰りならmini。小屋泊ならmini。バーナーを持って歩く日帰りHIKEならmini。とりあえずパッキングはmini基準。

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雪山日帰り時のスノーシュー外付け。ポールはサイドポケットに入り、イスはボトムに外付け。この拡張性が魅力的。

電車移動でも小屋泊ならminiで行ってしまう。白山に登ったときも小屋泊だったから電車でもmini。季節は9月だった。

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テントを持って山にminiで行けた事が無いのが残念なんだけど。夏山くらいはminiで旅してみたい。

 

three

実は最近ようやく手に入れて一回も使えてない。基本HIKEはminiパッキングで行っていた。テントがある時はONE。冬山テント泊だったらONEなのだろうけど、夏山、秋山はminiだと行けないしONEだとデカイ。と言う事でポチってしまいました。ロングトレイルを歩きたい妄想があって、そのための先行投資。笑 テントを持って街と山を行ったり来たりしながら食料や水はちょこちょこ補給出来ればONEじゃなくて歩けるのではないか、と。miniだと容量が少し足りない。(自分の軽量化の未熟さのせい)今年の夏はthreeでテント泊!と意気込んでる。

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写真で見てもminiとの差が大きい。

実際にパッキングしたら、どーせ『入らない、入らない』って喚くのだろうけど、threeで思いっきり歩きたいなぁ。

 

ONE

出た!長兄ラオウと言っても過言ではない。山と道の大型バックパック。上で山ではあまり見ないと書いたけど、自分はかなり活躍してる。

三浦半島まで電車で行ってCAMP。みんなで車で猪苗代湖まで行ってCAMP、車の積載量的にバックパック一つ制限で選ぶのはONE。

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↑こーゆー意味です。笑

熊野古道を歩きに電車旅5泊、もちろんONE!

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容量は55lで、山岳用の大型バックパック達と比べると大きくはないけどフレームが入っての本体重量はめちゃめちゃ軽い。

電車での移動中はかなり浮く。デカイから。笑

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【右がONE 左はミステリーランチの大型バックパック

困ったらONE。ただ、今後はテント泊装備はthreeなのかも。それでも冬山でスノーシューを持って行く時はONEだし、CAMPで荷物が少し多い時はONE。

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冬山だと荷物もパンパン。スノーシュー外付け出来るし、長ネギを横にさせる。まだまだお世話になります。

バックパック、山と道ばっかになっちゃった。笑

ファンですから。

 

ダラダラと長文を書いてしまいました。

最後までお付き合いありがとうございます^_^